- 7936
- 2026/09/24
- 時価
- 3兆187億円
- PER 予
- 24.28倍
- 2010年以降
- 赤字-74.18倍
(2010-2025年) - PBR
- 8.12倍
- 2010年以降
- 1.02-11.19倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.07%
- ROE 予
- 33.46%
- ROA 予
- 17.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 330億7400万
- 2016年9月30日 -10.79%
- 295億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の利益又は損失を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。2016/11/10 9:22
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント売上高の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の売上高を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。
(2) セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の利益又は損失を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/10 9:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における売上高は312,520百万円と前年同期間比7.2%の減収となりました。このうち国内売上高は、主にランニングシューズ、オニツカタイガーシューズおよびアシックスタイガーシューズは好調に推移した一方で、スポーツウエア・用具類が低調であったため、80,206百万円と前年同期間比0.1%の減収となりました。海外売上高は、ランニングシューズについてはオセアニア/東南・南アジア地域および東アジア地域で好調に推移したほか、欧州地域についても堅調でした。アシックスタイガーシューズについては、欧州地域を中心に好調でした。しかしながら、米国が低調であったこと、大幅な円高の影響などにより、232,314百万円と前年同期間比9.4%の減収となりました。2016/11/10 9:22
売上総利益は為替換算レートの影響などもあり139,957百万円と前年同期間比4.5%の減益、販売費及び一般管理費は、広告宣伝費の減少および為替換算レートの影響などにより、110,450百万円と前年同期間比2.7%の減少となりました。その結果、営業利益は29,506百万円と前年同期間比10.8%の減益となり、経常利益につきましては為替差損の減少などにより26,792百万円と前年同期間比2.1%の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期間に国内事業の構造改革のための一時的な損失を計上したことなどにより、18,684百万円と前年同期間比22.9%の増益となりました。
報告セグメント別の業績は、次のとおりであります。