アシックス(7936)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 135億3200万
- 2010年12月31日 +39.32%
- 188億5300万
- 2011年12月31日 -10.75%
- 168億2600万
- 2012年12月31日 -2.55%
- 163億9700万
- 2013年12月31日 +43.62%
- 235億5000万
- 2015年9月30日 +40.44%
- 330億7400万
- 2016年9月30日 -10.79%
- 295億600万
- 2017年9月30日 -17.22%
- 244億2400万
- 2018年9月30日 -37.11%
- 153億6100万
- 2019年9月30日 -17.47%
- 126億7700万
- 2020年9月30日 -74.13%
- 32億7900万
- 2021年9月30日 +991.34%
- 357億8500万
- 2022年9月30日 +0.74%
- 360億5100万
- 2023年9月30日 +54.79%
- 558億500万
- 2024年9月30日 +64.01%
- 915億2300万
- 2025年9月30日 +39.43%
- 1276億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の利益又は損失を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。2023/11/10 15:14
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント売上高の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の売上高を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の利益又は損失を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 15:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 粗利益率は、仕入為替の悪化があったものの、販売価格適正化やチャネルミックスの良化などにより前年同期から1.2ppt改善し、51.2%となりました。2023/11/10 15:14
当第3四半期連結累計期間の営業利益は、第3四半期連結累計期間では過去最高の558億円となり、前年同期比+54.8%となりました。継続的な販管費コントロールに加え、増収効果もあり、販管費率が低下し、営業利益率は前年同期の9.9%から12.5%の大幅改善となりました。
当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益も第3四半期連結累計期間では過去最高の402億円となりました。