アシックス(7936)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 122億4500万
- 2011年9月30日 -9.64%
- 110億6400万
- 2012年9月30日 -0.88%
- 109億6700万
- 2013年9月30日 +26.38%
- 138億6000万
- 2014年6月30日 +138.62%
- 330億7300万
- 2014年9月30日 ±0%
- 330億7300万
- 2015年6月30日 -35.69%
- 212億6900万
- 2016年6月30日 -8.83%
- 193億9200万
- 2017年6月30日 -17.1%
- 160億7500万
- 2018年6月30日 -47.16%
- 84億9400万
- 2019年6月30日 +1.12%
- 85億8900万
- 2020年6月30日
- -38億7300万
- 2021年6月30日
- 239億9300万
- 2022年6月30日 -20.12%
- 191億6600万
- 2023年6月30日 +75.36%
- 336億1000万
- 2024年6月30日 +75.53%
- 589億9600万
- 2025年6月30日 +37.52%
- 811億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の利益又は損失を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。2023/08/08 15:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント売上高の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の売上高を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の利益又は損失を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/08 15:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 粗利益率は、仕入為替の悪化があったものの、販売価格適正化などが奏功し、前年同期から1.5ppt改善し、51.0%となりました。2023/08/08 15:13
営業利益は、当第2四半期連結累計期間では過去最高の336億円となり、前年同期比+75.4%となりました。販管費コントロールに加え、増収効果もあり、販管費率が低下し、営業利益率は前年同期の8.5%から11.6%の大幅改善となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益も当第2四半期連結累計期間では過去最高の247億円となりました。