- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(2)セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の利益又は損失を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)
2022/08/15 9:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント売上高の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の売上高を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の利益又は損失を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/15 9:08 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は721百万円減少し、売上原価は321百万円減少し、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ399百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は676百万円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2022/08/15 9:08- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
東南・南アジア地域などでも、第2四半期連結会計期間において高い成長となりました。今後も順調に推移すると見込まれ、また現状の為替市場を勘案した為替レートの見直しもあり前回予想を上回る見込みです。
営業利益および経常利益に関しましても、北米地域、欧州地域などにおける想定以上の物流費高騰の影響はありますが、上記の増収により前回予想を上回る見込みです。
また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、今後も好調な販売会社からのロイヤルティ収入などによる親会社の増益に伴う繰延税金資産計上見直しが見込まれるため、前回予測を上方修正いたします。
2022/08/15 9:08