- 7936
- 2026/09/24
- 時価
- 3兆187億円
- PER 予
- 24.28倍
- 2010年以降
- 赤字-74.18倍
(2010-2025年) - PBR
- 8.12倍
- 2010年以降
- 1.02-11.19倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.07%
- ROE 予
- 33.46%
- ROA 予
- 17.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 193億9200万
- 2017年6月30日 -17.1%
- 160億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の利益又は損失を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。2017/08/09 11:11
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント売上高の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の売上高を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。
(2) セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の利益又は損失を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/09 11:11 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における売上高は203,735百万円と前年同期間比3.3%の減収(前年度の為替換算レートを適用した場合2.4%減)となりました。このうち国内売上高は、ランニングシューズが好調に推移した一方で、スポーツウエアが低調であったため、54,263百万円と前年同期間比3.4%の減収となりました。海外売上高は、オセアニア/東南・南アジア地域および東アジア地域でランニングシューズおよびオニツカタイガーシューズなどが好調でした。しかしながら、欧州地域および米州地域が低調であったことおよび円高による為替換算レートの影響もあり、149,472百万円と前年同期間比3.3%の減収(前年度の為替換算レートを適用した場合2.1%減)となりました。2017/08/09 11:11
売上総利益は原価率の改善などにより、94,545百万円と前年同期間比0.7%の増益となりました。販売費及び一般管理費は、直営店の出店拡大に伴う費用の増加および多様なデジタル戦略を展開するための費用の増加などにより、78,469百万円と前年同期間比5.3%の増加となりました。その結果、営業利益は16,075百万円と前年同期間比17.1%の減益となりました。経常利益は、前年同期間は為替差損を計上しましたが、当第2四半期連結累計期間は為替差益を計上したことなどにより、18,069百万円と前年同期間比5.0%の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は11,687百万円と前年同期間比1.4%の減益となりました。
報告セグメント別の業績は、次のとおりであります。