- 7936
- 2026/10/07
- 時価
- 3兆2684億円
- PER 予
- 26.29倍
- 2010年以降
- 赤字-74.18倍
(2010-2025年) - PBR
- 8.8倍
- 2010年以降
- 1.02-11.19倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 33.46%
- ROA 予
- 17.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2019/08/06 9:11
3.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
前第2四半期連結累計期間(自 2018年1月1日 至 2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント売上高の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の売上高を含んでおりますが、主にセグメント間調整によるものであります。
(2) セグメント利益又は損失の調整額は、報告セグメントに含まれない会社の利益又は損失を含んで
おりますが、主にセグメント間調整によるものであります。
2. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.EC販売拡大に伴い、第1四半期連結会計期間から各セグメント利益又は損失に、グループ会社に対するECプラットフォーム使用料等を含めております。2019/08/06 9:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、直営店やEコマースなど全ての顧客接点で利用できる独自のメンバーシッププログラムである「OneASICS」の導入を進めました。また、中国で初となるオニツカタイガーの旗艦店を上海にオープンし、アシックスグループの直営店舗数は、全世界で930店となりました。2019/08/06 9:11
当第2四半期連結累計期間における売上高は、オニツカタイガーが好調に推移しましたが、アパレル・エクィップメントが低調であったことに加え、円高による為替換算レートの影響などにより187,204百万円と前年同期間比2.9%の減収(前年度の為替換算レートを適用した場合0.2%増)となりました。
売上総利益は原価率が若干上昇したことなどにより、89,017百万円と前年同期間比4.0%の減益となりました。販売費及び一般管理費は、前連結会計年度末に実施した事業構造改革の効果などにより、80,427百万円と前年同期間比4.5%の減少となりました。その結果、営業利益は8,589百万円と前年同期間比1.1%の増益となりました。経常利益は、前年同期間は為替差損を計上しましたが、当第2四半期連結累計期間は為替差益を計上したことなどにより、9,968百万円と前年同期間比53.5%の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は5,504百万円と前年同期間比60.9%の増益となりました。