繰延税金資産
連結
- 2020年12月31日
- 86億8300万
- 2021年12月31日 -2%
- 85億900万
個別
- 2020年12月31日
- 12億3000万
- 2021年12月31日 +106.18%
- 25億3600万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (16)見積り前提条件の変動リスク2022/03/28 11:22
当社グループは連結財務諸表を作成するに際して、売上債権の回収可能性、たな卸資産の評価、投資有価証券の減損、繰延税金資産に対する評価性引当額、従業員の退職給付制度などに関して見積りを行っております。これらの見積りは将来に関する一定の前提に基づいており、その前提が実際の結果と相違する場合には、予期せぬ追加的な費用計上が必要となり、当社グループの財政状態および経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。
(17)為替レートの変動に伴うリスク - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (ハ)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/03/28 11:22
当社および一部の連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行およびグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 令和2年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産および繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/28 11:22
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損失 3,288百万円 3,353百万円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/03/28 11:22
1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が1,391百万円増加しております。この増加の主な要因は、税務上の繰越欠損金が増加したことによるものです。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産 たな卸資産 830百万円 820百万円 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/03/28 11:22
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/03/28 11:22
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行およびグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 令和2年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産および繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。