ソフトウエア
連結
- 2022年12月31日
- 196億2400万
- 2023年12月31日 +21.98%
- 239億3800万
個別
- 2022年12月31日
- 114億7300万
- 2023年12月31日 +17.35%
- 134億6400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2024/03/25 9:12
ソフトウエアであります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #2 事業等のリスク
- (7)システム障害に関するリスク2024/03/25 9:12
当社グループのサービスの多くは、コンピュータシステムを結ぶ通信ネットワークを通じて提供されています。当社グループは、適用できうる限りの最新の技術と対応を行い通信ネットワークが正常に機能し、サービスの提供に支障がないよう努めています。しかしながら、かかる対応策によっても通信ネットワーク若しくはコンピュータシステム上のハードウエア又はソフトウエアの不具合、欠陥といった当社グループの情報システムに脆弱性又は不備が生じる可能性があります。加えて、当社サービスの不正な利用、重要なデータの消失、機密情報の不正取得などが発生した場合には、当社グループの事業、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(8)個人情報の取扱いに関するリスク - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2024/03/25 9:12
自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(10年以内)に基づく定額法
また、企業結合によって資産及び負債を時価にて再評価したことにより計上した無形固定資産の主なものにはブランド、顧客基盤などがあり、償却年数は6年~20年であります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/03/25 9:12
当社グループの店舗の資産につきましては、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗ごとに資産のグルーピングを行っております。また、売却予定の資産につきましては、物件ごとにグルーピングしております。用途 場所 種類 金額(百万円) 店舗資産 日本・欧州・中華圏等 建物及び構築物・機械装置及び運搬具・リース資産等 308 その他 日本・北米等 建物及び構築物・土地・ソフトウエア等 1,519 合計 - - 1,827
店舗につきましては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。当該資産の回収可能価額は正味売却価額と使用価値のいずれか高い方の金額としております。正味売却価額は売却見込額により算定しており、売却見込額を零と見込んでいる場合には、正味売却価額を零として帳簿価額の全額を減額しております。使用価値は将来キャッシュ・フロー(割引率は7.2~8.1%)に基づき算定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 固定資産2024/03/25 9:12
ソフトウエアの増加などにより、140,593百万円(前連結会計年度末比9.0%増)となりました。
c. 流動負債 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2024/03/25 9:12
自社利用のソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(10年以内)に基づく定額法
(3)リース資産