減価償却費
連結
- 2024年12月31日
- 8億2100万
- 2025年12月31日 -0.85%
- 8億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産及びセグメント間債権債務消去などによるものです。2026/03/04 9:01
(4)減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産によるものです。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産によるものです。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産によるものです。2026/03/04 9:01
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/04 9:01
(表示方法の変更)前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 賃借料 13,189百万円 15,802百万円 減価償却費 20,315百万円 24,939百万円
前連結会計年度において主要な費目に表示しておりませんでした「プロフィットシェア」は、一覧性及び明瞭性を高めるため、当連結会計年度より「賞与引当金繰入額」として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の「プロフィットシェア」4,313百万円は「賞与引当金繰入額」として組み替えて表示しております。 - #4 営業費用の内訳
- ※2 営業費用の主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/03/04 9:01
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 支払手数料 10,663百万円 13,656百万円 減価償却費 3,124百万円 4,265百万円 貸倒引当金繰入額 △73百万円 84百万円 - #5 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/03/04 9:01
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果得られた資金は109,912百万円となり、前期比5,298百万円の収入増加となりました。2026/03/04 9:01
収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益138,749百万円、減価償却費25,266百万円、支出の主な内訳は、棚卸資産の増加額32,901百万円、売上債権の増加額10,117百万円、法人税等の支払額28,055百万円です。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)