- 5943
- 2026/10/23
- 時価
- 1095億円
- PER 予
- 11.99倍
- 2009年以降
- 赤字-100.43倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.72倍
- 2009年以降
- 0.38-1.07倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.16%
- ROE 予
- 6.03%
- ROA 予
- 3.69%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 918億1900万
- 2015年12月31日 -4.73%
- 874億7500万
個別
- 2014年12月31日
- 864億9100万
- 2015年12月31日 -2.31%
- 844億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない金融資産(現金及び預金、有価証券、投資有価証券)等であります。2016/03/30 14:11
2.海外事業の有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、Dux Manufacturing Limited等を新たに連結したことに伴う増加額3,693百万円を含んでおります。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額45,107万円は、セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない金融資産(現金及び預金、有価証券、投資有価証券)等であります。
2.海外事業の有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、Dux Manufacturing Limited等を新たに連結したことに伴う増加額3,693百万円を含んでおります。2016/03/30 14:11 - #3 事業等のリスク
- 大規模な台風、地震等の自然災害あるいは火災などの事故によって、当社グループの製造拠点等の設備が壊滅的な被害を被った場合、操業に支障が生じ、業績に悪影響を与える可能性があります。また、製造拠点等の修復または代替のために巨額の費用を要することになる可能性があります。2016/03/30 14:11
(8)固定資産の減損会計
今後の地価の動向および対象となる固定資産の収益状況によっては、減損損失を計上することが予測され、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度における取得原価の価額調整及び配分の見直しによるのれんの修正額は次のとおりであります。2016/03/30 14:11
修正科目 のれんの修正額 取得原価の価額調整 △73 無形固定資産の減少 414 繰延税金負債 193 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2016/03/30 14:11
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #6 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2016/03/30 14:11
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 機械装置及び運搬具 27 機械装置及び運搬具 21 無形固定資産 19 無形固定資産 3 その他 41 その他 41 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2016/03/30 14:11前連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)当連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)建物及び構築物 85百万円 建物及び構築物 62百万円 機械装置及び運搬具 0 機械装置及び運搬具 8 土地 34 その他 0 その他 0 合計 120 合計 71 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2016/03/30 14:11
(単位:百万円) - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産の減価償却累計額2016/03/30 14:11
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/03/30 14:11
(単位:百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 新たにNORITZ AUSTRALIA PTY LTD、Dux Manufacturing Limited及びWarapave Pty Ltd「以下、新規連結子会社」を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出との関係は次のとおりであります。2016/03/30 14:11
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)流動資産 2,305 百万円 固定資産 4,055 のれん 469
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #12 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度の売上高は2,189億9百万円(前年同期比0.0%減)となりました。利益面につきましては、付加価値商品の拡販やコスト削減に努めましたが、営業利益は51億23百万円(同30.8%減)、経常利益は60億13百万円(同36.3%減)となりました。2016/03/30 14:11
当期純損益につきましては、櫻花衛厨(中国)股份有限公司の業績が計画を下回っており、Sakura(Cayman)Co.,Ltd.及び櫻花衛厨(中国)股份有限公司に係るのれんを一括償却したこと、一部製品に使用した部品の保証期間延長による製品保証引当金繰入額を計上したこと、業績が悪化した厨房分野と住設システム分野において固定資産の減損損失を特別損失に計上したことなどにより、当期純損失39億58百万円(前年同期は34億79百万円の当期純利益)となりました。
① 国内事業 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/03/30 14:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 流動負債-その他 △394 △313 固定資産-繰延税金資産 2,843 2,241 固定負債-繰延税金負債 △2,353 △2,571
- #14 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度の売上高は2,189億9百万円(前年同期比0.0%減)となりました。利益面につきましては、付加価値商品の拡販やコスト削減に努めましたが、営業利益は51億23百万円(同30.8%減)、経常利益は60億13百万円(同36.3%減)となりました。2016/03/30 14:11
当期純損益につきましては、櫻花衛厨(中国)股份有限公司の業績が計画を下回っており、Sakura(Cayman)Co.,Ltd.及び櫻花衛厨(中国)股份有限公司に係るのれんを一括償却したこと、一部製品に使用した部品の保証期間延長による製品保証引当金繰入額を計上したこと、業績が悪化した厨房分野と住設システム分野において固定資産の減損損失を特別損失に計上したことなどにより、当期純損失39億58百万円(前年同期は34億79百万円の当期純利益)となりました。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ③ リース資産2016/03/30 14:11
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しており、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。