- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2018/03/29 13:33- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は、主に市場価格や製造原価に基づいております。2018/03/29 13:33 - #3 業績等の概要
このような状況のもと、当社グループは中期経営計画『Vプラン20』の方針に基づき、国内事業の収益力の強化、海外事業の拡大に向けた取組みを進めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は2,146億48百万円(前年同期比1.3%増)となりました。利益面につきましては、営業利益が67億8百万円(同25.0%減)、経常利益が80億94百万円(同13.4%減)となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前期計上した製品保証引当金について不具合の原因となった電子部品の納入メーカーとの和解合意にいたり、受取和解金および製品保証引当金戻入額を計上したこと等により、54億2百万円(同16.1%増)となりました。
2018/03/29 13:33- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、2020年度を最終年度とした中期経営計画『Vプラン20』に基づき、「売上高2,400億円、営業利益240億円、経常利益250億円、親会社株主に帰属する当期純利益150億円、ROE8.0%」の達成を目標として取り組んでおります。
(3)中長期的な会社の経営戦略(中期経営計画)
2018/03/29 13:33- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループは中期経営計画『Vプラン20』の方針に基づき、国内事業の収益力の強化、海外事業の拡大に向けた取組みを進めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は2,146億48百万円(前年同期比1.3%増)となりました。利益面につきましては、営業利益が67億8百万円(同25.0%減)、経常利益が80億94百万円(同13.4%減)となりました。
親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前期計上した製品保証引当金について不具合の原因となった電子部品の納入メーカーとの和解合意にいたり、受取和解金および製品保証引当金戻入額を計上したこと等により、54億2百万円(同16.1%増)となりました。
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