純資産
連結
- 2018年12月31日
- 1140億5300万
- 2019年12月31日 +0.66%
- 1148億100万
- 2020年12月31日 -3.34%
- 1109億7100万
個別
- 2018年12月31日
- 898億5700万
- 2019年12月31日 -0.54%
- 893億7600万
- 2020年12月31日 -4.38%
- 854億6000万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)株主還元2021/03/30 14:44
当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題のひとつとして位置づけ、継続的かつ安定的な配当を実施してまいりました。この度、さらなる株主還元の充実を図るために、業績連動に安定性を加味した配当方針とすることといたします。2021年度から2023年度までの3カ年について、連結配当性向50%もしくは連結純資産配当率(DOE)2%のいずれか高い額を目途として配当を行うこととし、株主の皆様へのより積極的な利益還元に努めてまいります。また、自己株式の取得については、機動的に実施を検討いたします。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度に比べ57億48百万円減少し、787億55百万円となりました。2021/03/30 14:44
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ38億30百万円減少し、1,109億71百万円となりました。
b.経営成績 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ⅰ)時価のあるもの2021/03/30 14:44
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ⅱ)時価のないもの - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/03/30 14:44
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2021/03/30 14:44
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 配当政策(連結)
- 当社は株主の皆様への利益還元を経営の重要課題のひとつと位置づけております。配当につきましては継続的かつ安定的に実施することを基本とし、2018年度から2020年度までの3ヵ年について、自己株式取得を含めた連結ベースの総還元性向50%を目途としております。2021/03/30 14:44
また2021年度から2023年度までの3ヵ年につきましては、連結配当性向50%もしくは連結純資産配当率(DOE)2%のいずれか高い方を目途として、株主の皆さまへのより積極的な利益還元に努めてまいります。また、自己株式の取得については、機動的に実施を検討いたします。
内部留保金につきましては、企業価値の増加を図るために、環境に対応した新技術の研究開発、品質保証体制の整備・拡充、新規事業の開拓等を中心に効率的に活用してまいります。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/03/30 14:44
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 1株当たり純資産額 2,359.80円 2,330.19円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 31.75円 △64.79円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。