純資産
連結
- 2019年12月31日
- 1148億100万
- 2020年12月31日 -3.34%
- 1109億7100万
- 2021年12月31日 +4.71%
- 1161億9300万
個別
- 2019年12月31日
- 893億7600万
- 2020年12月31日 -4.38%
- 854億6000万
- 2021年12月31日 +0.86%
- 861億9400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2022/03/30 14:07
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)株主還元2022/03/30 14:07
当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題のひとつとして位置づけ、継続的かつ安定的な配当を実施することを基本としておりますが、2021年度から2023年度までの3カ年については、さらなる株主還元の充実を図るために、連結配当性向50%または連結純資産配当率(DOE)2%のいずれか高い額を目途として配当を行うこととし、業績連動に安定性を加味した配当方針を定めております。また、自己株式の取得及び消却については、機動的に実施を検討いたします。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度に比べ4億21百万円減少し、783億33百万円となりました。2022/03/30 14:07
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度に比べ52億22百万円増加し、1,161億93百万円となりました。
b.経営成績 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/03/30 14:07
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2022/03/30 14:07
当社は株主の皆様への利益還元を経営の重要課題のひとつと位置づけております。配当につきましては継続的かつ安定的に実施することを基本とし、2021年度から2023年度までの3ヵ年につきましては、連結配当性向50%もしくは連結純資産配当率(DOE)2%のいずれか高い方を目途として、株主の皆さまへのより積極的な利益還元に努めてまいります。また、自己株式の取得については、機動的に実施を検討いたします。
内部留保金につきましては、企業価値の増加を図るために、環境に対応した新技術の研究開発、品質保証体制の整備・拡充、新規事業の開拓等を中心に効率的に活用してまいります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの海外事業セグメントにおいて、連結財務諸表『注記事項(追加情報)1.Kangaroo社の株式取得の概要』に記載のとおり当連結会計年度においてベトナムの浄水器・家電メーカーKangaroo社の発行済株式総数の44.0%を取得し、Kangaroo社を当社の持分法適用関連会社としました。2022/03/30 14:07
持分法適用関連会社の純資産に対する当社の持分を超過する金額は以下の通りです。
- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ⅰ)時価のあるもの2022/03/30 14:07
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ⅱ)時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/30 14:07
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 2,330.19円 2,433.96円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △64.79円 119.12円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。