構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 4億4600万
- 2015年3月31日 +11.66%
- 4億9800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 2~50年2015/06/24 12:54
構築物 2~50年
機械及び装置 2~16年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2015/06/24 12:54
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 22 0 機械装置及び運搬具 12 11 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- (単位:百万円)2015/06/24 12:54
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 0 0 機械装置及び運搬具 78 36 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- (単位:百万円)2015/06/24 12:54
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 234 71 機械装置及び運搬具 155 104 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/24 12:54
当グループは、製品カテゴリーを資産グルーピングの基礎とし、資産を事業用資産、共用資産及び遊休資産にグルーピングしています。上記の事業用資産、遊休資産は、今後使用する見込みがないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として、133百万円を特別損失に計上しています。場所 用途 種類 金額 日本 埼玉県 事業用資産 建物及び構築物等 85百万円 日本 三重県 事業用資産 建物及び構築物等 14百万円 アメリカ オハイオ州 遊休資産 建物及び構築物等 21百万円 中国 湖北省 遊休資産 工具器具備品等 11百万円
なお、回収可能価額は、正味売却可能価額により測定し、売却見込額より売却諸費用見込額を控除する方法により評価しています。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2015/06/24 12:54
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~20年