6454 マックス

6454
2026/07/30
時価
3181億円
PER 予
20.34倍
2010年以降
9.06-50.04倍
(2010-2026年)
PBR
2.71倍
2010年以降
0.65-2.85倍
(2010-2026年)
配当 予
2.34%
ROE 予
13.35%
ROA 予
10.98%
資料
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マックス(6454)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オフィス機器の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
38億2600万
2013年6月30日 -70.62%
11億2400万
2013年9月30日 +93.95%
21億8000万
2013年12月31日 +38.81%
30億2600万
2014年3月31日 +26.01%
38億1300万
2014年6月30日 -71.57%
10億8400万
2014年9月30日 +87.45%
20億3200万
2014年12月31日 +48.97%
30億2700万
2015年3月31日 +41.2%
42億7400万
2015年6月30日 -70.43%
12億6400万
2015年9月30日 +92.25%
24億3000万
2015年12月31日 +41.89%
34億4800万
2016年3月31日 +35.82%
46億8300万
2016年6月30日 -76.36%
11億700万
2016年9月30日 +88.8%
20億9000万
2016年12月31日 +48.13%
30億9600万
2017年3月31日 +33.49%
41億3300万
2017年6月30日 -74.67%
10億4700万
2017年9月30日 +109.84%
21億9700万
2017年12月31日 +44.33%
31億7100万
2018年3月31日 +34.53%
42億6600万
2018年6月30日 -71.31%
12億2400万
2018年9月30日 +99.75%
24億4500万
2018年12月31日 +51.49%
37億400万
2019年3月31日 +34.96%
49億9900万
2019年6月30日 -73.55%
13億2200万
2019年9月30日 +89.18%
25億100万
2019年12月31日 +46.46%
36億6300万
2020年3月31日 +30.96%
47億9700万
2020年6月30日 -84.74%
7億3200万
2020年9月30日 +57.65%
11億5400万
2020年12月31日 +66.98%
19億2700万
2021年3月31日 +42.09%
27億3800万
2021年6月30日 -74.76%
6億9100万
2021年9月30日 +89.44%
13億900万
2021年12月31日 +66.23%
21億7600万
2022年3月31日 +39.43%
30億3400万
2022年6月30日 -67.17%
9億9600万
2022年9月30日 +116.37%
21億5500万
2022年12月31日 +54.57%
33億3100万
2023年3月31日 +28.7%
42億8700万
2023年6月30日 -77.02%
9億8500万
2023年9月30日 +88.73%
18億5900万
2023年12月31日 +56.16%
29億300万
2024年3月31日 +36.58%
39億6500万
2024年9月30日 -46.53%
21億2000万
2025年3月31日 +111.18%
44億7700万
2025年9月30日 -58.79%
18億4500万
2026年3月31日 +94.42%
35億8700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、製品・サービス別の製造販売体制を敷き、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは製造販売体制を基礎とした製品・サービス別セグメントから構成されており、「オフィス機器」、「インダストリアル機器」、「HCR機器」の3つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに関する製品及びサービスの種類
2026/06/23 13:16
#2 会計方針に関する事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社では、「オフィス機器」、「インダストリアル機器」、「HCR機器」の3つを事業としております。「オフィス機器」は、事務機・文具関連製品の製造販売をしております。「インダストリアル機器」は、建築用機械器具・住宅設備機器の製造販売をしております。「HCR機器」は、介護・福祉機器の製造販売をしております。
当該販売については、商品及び製品を顧客に引き渡した時点又は顧客が検収した時点で収益を認識しております。ただし、当該国内の販売については、出荷時点で収益を認識しております。
2026/06/23 13:16
#3 収益認識関係、財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
当社では、「オフィス機器」、「インダストリアル機器」の2つを事業としております。「オフィス機器」 は、主として日本及びアジアの顧客に対して、事務機・文具関連製品の製造販売をしております。「インダストリアル機器」は、主として日本、北米及びヨーロッパの顧客に対して、建築用機械器具・住宅設備機器の製造販売をしております。
取引の対価は、商品及び製品の引渡し後、国内で概ね2ヶ月、海外で概ね3ヶ月以内に受領しており、顧客との契約に基づく債権について、重要な金融要素の調整は行っておりません。
2026/06/23 13:16
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
報告セグメント合計
オフィス機器インダストリアル機器HCR機器
地域別
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:百万円)
2026/06/23 13:16
#5 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
オフィス機器705
(140)
(注) 1 従業員数は就業人員数であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員数を外書で記載しております。
2 臨時従業員には、パートタイマー及び嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。
2026/06/23 13:16
#6 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
663441
日本製鉄株式会社1,014,000202,800(保有目的)当社のオフィス機器セグメント及びインダストリアル機器セグメントにおける消耗品の素材の仕入先であり、安定的な取引関係の維持・強化を目的として保有しております。(定量的な保有効果)(注2)(株式数が増加した理由) 株式分割による増加
583647
株式会社内田洋行110,00022,000(保有目的)当社のオフィス機器セグメントにおける仕入先であり、安定的な取引関係の維持・強化を目的として保有しております。(定量的な保有効果)(注2)(株式数が増加した理由)株式分割による増加
217168
(注)1「※」を付した銘柄は当事業年度又は前事業年度における貸借対照表計上額が資本金額の100分の1以下
でありますが、当社保有の非上場株式を除く全銘柄を記載しております。
2026/06/23 13:16
#7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1985年4月当社入社
2017年4月主幹執行役員営業本部販売統括部長
2018年4月主幹執行役員営業本部オフィス機器セグメント担当兼販売統括部長
2018年10月上席執行役員営業本部オフィス機器セグメント担当兼販売統括部長
2021年4月上席執行役員営業本部オフィス機器セグメント担当兼事業管理グループ部長、販売統括部長
2021年6月取締役上席執行役員営業本部オフィス機器セグメント担当兼事業管理グループ部長、販売統括部長
2021年10月取締役上席執行役員経営企画室長兼IR広報・ESG推進、内部監査、人事、システム統括担当
2026/06/23 13:16
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
また、セグメントごとの計画は以下のとおりです。
(単位:百万円、%)
2026年3月期実績2027年3月期計画増減率
オフィス機器部門
売上高21,43821,850+1.9
4 今後の見通し
当社グループを取り巻く事業環境は、米国の政策動向やウクライナ情勢の長期化、中東情勢の緊迫化など、先行きに関する不透明さが増している状況です。
2026/06/23 13:16
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称生産高(百万円)前年同期比(%)
オフィス機器20,482△7.7
インダストリアル機器79,424+20.6
(注) 金額は販売価格によっております。
(b)受注実績
2026/06/23 13:16
#10 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資の内訳は次のとおりであります。
当連結会計年度
オフィス機器784百万円
インダストリアル機器2,538
(注) 1.全社は、主に報告セグメントに帰属しない設備投資になります。
2.上記の金額には無形固定資産への投資も含まれております。
2026/06/23 13:16
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4 収益及び費用の計上基準
当社では、「オフィス機器」、「インダストリアル機器」の2つを事業としております。「オフィス機器」は、事務機・文具関連製品の製造販売をしております。「インダストリアル機器」は、建築用機械器具・住宅設備機器の製造販売をしております。
当該販売については、商品及び製品を顧客に引き渡した時点又は顧客が検収した時点で収益を認識しております。ただし、当該国内の販売については、出荷時点で収益を認識しております。
2026/06/23 13:16
#12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1)金融商品に対する取組方針
当社グループは、オフィス機器、インダストリアル機器及びHCR機器の製造販売事業を行うための設備投資計画に照らして必要な資金を銀行借入及び内部留保により調達しております。
一時的な余資は定期預金等で運用し、これを上回る余資が生ずる場合には原則として安全性の高い金融資産にて運用しております。また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。
2026/06/23 13:16

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