- 7988
- 2026/09/02
- 時価
- 5059億円
- PER 予
- 13.83倍
- 2010年以降
- 6.34-26.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.75-2.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 11.38%
- ROA 予
- 8.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年6月30日)2016/08/08 10:47
[報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報]
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- (参考情報)2016/08/08 10:47
所在地別の売上高及び営業利益は以下のとおりであります。
- #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2016/08/08 10:47
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 売上高 64,193 62,973 売上原価 45,876 44,094 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (関連情報)2016/08/08 10:47
地域ごとの売上高は以下のとおりであります。
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの主要顧客であります国内自動車メーカーにおきましては、日本市場では熊本地震による生産一時停止の影響で生産台数は伸び悩み、新車販売台数も前年割れする等、国内市場は振るわず、海外においても、北米市場は堅調であったものの、アジア・中国市場では伸び悩みました。他方、海外自動車メーカーにおきましても、SUVは伸びたものの、乗用車においては北米、アジア・中国市場ともに低迷が見られました。2016/08/08 10:47
このような状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は、主として円高による為替換算の影響により、前年同期比1.9%減の629億7千3百万円となりました。
利益面では、販売費及び一般管理費の増加が見られたものの、それを上回る売上総利益率の改善により、営業利益は前年同期比4.6%増の75億5千4百万円となりました。経常利益は円高による為替差損の影響により前年同期比16.3%減の61億4千6百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比29.6%減の32億5千1百万円となりました。