営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 229億4400万
- 2017年12月31日 +0.7%
- 231億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 105百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/02/08 11:52
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
(関連情報) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、売掛債権の買取業務及び各種サービス業務の受託事業を含んでおります。なお、新聞及び出
版事業を行っていた株式会社ジャパンタイムズの全株式を譲渡し、連結の範囲から除外しております。
2. セグメント利益又は損失の調整額△4,127百万円は、全社費用△4,171百万円及びセグメント間取引消去
44百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/08 11:52 - #3 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2018/02/08 11:52
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 34,062 35,648 営業利益 22,944 23,105 営業外収益 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループの当第3四半期連結累計期間の連結売上高は、国内で1台当たり搭載金額の増加が寄与、海外では欧州地域での伸びもあり、前年同期比5.0%増の1,987億7千7百万円となりました。2018/02/08 11:52
一方、利益面では、原価及び販売費及び一般管理費に含まれる人件費が、米国における新工場及び新製品立ち上げ等により増加したものの、改善活動の推進による材料費等変動費率の低減等により限界利益の伸びが固定費の伸びを上回ったため、営業利益は前年同期比0.7%増の231億5百万円となりました。経常利益は営業外損益の為替差損益が大幅に改善したことにより、前年同期比5.8%増の234億6千1百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益においても前年同期比4.7%増の161億8千5百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。