- 7988
- 2026/09/02
- 時価
- 5059億円
- PER 予
- 13.83倍
- 2010年以降
- 6.34-26.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.75-2.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 11.38%
- ROA 予
- 8.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2017年4月1日 至2017年6月30日)2018/08/08 10:49
[報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報]
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2018/08/08 10:49
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) 売上高 66,868 68,533 売上原価 47,161 49,076 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (関連情報)2018/08/08 10:49
地域ごとの売上高は以下のとおりであります。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 合成樹脂成形品事業は、国内においては自動車生産台数の増加に加えて、新型車への当社製品1台あたり搭載金額が伸びたことにより売上拡大に貢献、中国における韓国系OEM向けの不振の影響はありましたが、北米や欧州では前年を上回ったため、全体としては前年比で増収となりました。利益面では、材料価格高騰や固定費の増加により国内での収益性が悪化、北米における工場や製品の立上費用の増加も響いて、減益となりました。2018/08/08 10:49
この結果、当第1四半期連結累計期間の合成樹脂成形品事業の売上高は前年同期比2.2%増の625億8百万円となり、セグメント利益につきましては、前年同期比6.4%減の81億3千2百万円となりました。
②ベッド及び家具事業