建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 74億100万
- 2019年6月30日 +57.79%
- 116億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①資産・負債及び純資産の状況2019/08/08 11:22
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ23億4千6百万円増加して、2,871億8千8百万円となりました。増加要因としては、国内における工場建設に伴う支出等により、現金及び預金が66億7千5百万円減少した一方、建設仮勘定が42億7千6百万円増加したこと、売上の増加により受取手形及び売掛金が15億8千8百万円増加したこと、並びにIFRS第16号「リース」適用開始の影響等により有形固定資産のその他が46億5千1百万円増加したこと等によるものです。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ10億1千3百万円増加して、1,251億6千4百万円となりました。増加要因としては、短期借入金が16億9千2百万円減少したものの、IFRS第16号「リース」適用開始の影響等により流動負債のその他が23億6千5百万円、固定負債のその他が25億8千万円それぞれ増加したこと等によるものであります。