- 7988
- 2026/09/02
- 時価
- 5059億円
- PER 予
- 13.83倍
- 2010年以降
- 6.34-26.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.75-2.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 11.38%
- ROA 予
- 8.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、当該基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。過去にIAS第17号を適用してオペレーティング・リースに分類した借手としてのリースについては、適用開始日に、使用権資産及びリース負債を認識しております。また、有形固定資産のリース資産(純額)に含めていた一部の資産についても使用権資産への振替を行っております。2019/08/08 11:22
当該基準を適用した結果、当第1四半期連結会計期間末において、リース資産(純額)が937百万円減少し、有形固定資産のその他が4,651百万円増加しています。また、流動負債のその他が1,280百万円、固定負債のその他が2,664百万円それぞれ増加しています。
なお、当該基準の適用による当第1四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ23億4千6百万円増加して、2,871億8千8百万円となりました。増加要因としては、国内における工場建設に伴う支出等により、現金及び預金が66億7千5百万円減少した一方、建設仮勘定が42億7千6百万円増加したこと、売上の増加により受取手形及び売掛金が15億8千8百万円増加したこと、並びにIFRS第16号「リース」適用開始の影響等により有形固定資産のその他が46億5千1百万円増加したこと等によるものです。2019/08/08 11:22
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ10億1千3百万円増加して、1,251億6千4百万円となりました。増加要因としては、短期借入金が16億9千2百万円減少したものの、IFRS第16号「リース」適用開始の影響等により流動負債のその他が23億6千5百万円、固定負債のその他が25億8千万円それぞれ増加したこと等によるものであります。
当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ13億3千3百万円増加して、1,620億2千4百万円となりました。主として利益剰余金が10億6千8百万円増加したこと、及び円安により為替換算調整勘定が4億1千6百万円増加したこと等によるものであります。