- 7988
- 2026/09/09
- 時価
- 4932億円
- PER 予
- 13.48倍
- 2010年以降
- 6.34-26.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.75-2.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.28%
- ROE 予
- 11.38%
- ROA 予
- 8.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
転換社債型新株予約権付社債
連結
- 2018年3月31日
- 105億2300万
- 2019年3月31日 -0.1%
- 105億1200万
個別
- 2018年3月31日
- 105億2300万
- 2019年3月31日 -0.1%
- 105億1200万
有報情報
- #1 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
- (4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】2020/03/18 14:10
(注)1.当期間における処理自己株式数には、2019年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の売渡による株式は含まれておりません。区分 当事業年度 当期間 株式数(株) 処分価額の総額(円) 株式数(株) 処分価額の総額(円) 合併、株式交換、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 - - - - その他(転換社債型新株予約権付社債の転換) - - - - その他(単元未満株式の売渡請求) 8 29,120 - -
2.当期間における保有自己株式数には、2019年6月1日からこの有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取り及び売渡による株式は含まれておりません。 - #2 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- 3.自己株式の数の増加は、取締役会決議に基づく自己株式の市場買付取引による増加527,800株及び単元未満株式の買取による増加であります。2020/03/18 14:10
4.自己株式数の減少は、転換社債型新株予約権付社債の転換による減少1,729,749株、役員報酬BIP信託口からの株式給付による減少653株、単元未満株式の売渡請求による減少であります。
5.当連結会計年度末の株式数には、役員報酬BIP信託口が保有する当社株式62,947株を含めて記載しております。 - #3 社債明細表、連結財務諸表(連結)
- (※1)なお、新株予約権を行使しようとする者の請求があるときは、その新株予約権が付せられた社債の全額の償還に代えて、新株予約権の行使に際して払込をなすべき額の全額の払込があったものとします。また、新株予約権が行使されたときには、当該請求があったものとみなします。2020/03/18 14:10
(※2)2018年6月22日開催の株主総会において決議された剰余金の配当が、2020年満期第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行要項に定める「特別配当」に該当したことに伴い、発行要項の転換価額調整条項に従い、2018年7月10日より転換価額を2,746.1円から2,745円に調整しております。
6. 連結決算日後5年間の償還予定額は以下のとおりであります。 - #4 重要な非資金取引の内容(連結)
- 2.重要な非資金取引の内容2020/03/18 14:10
転換社債型新株予約権付社債における新株予約権の権利行使
- #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金、並びに未払金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。また、一部外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されております。2020/03/18 14:10
借入金及び社債、並びに転換社債型新株予約権付社債は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後17年であります。このうち一部は、金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(通貨スワップ取引、金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。
デリバティブ取引は、主に外貨建ての債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジを目的とした通貨オプション取引、通貨スワップ取引、為替予約取引、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4.会計方針に関する事項 (6)重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/03/18 14:10
(注)3.社債額面金額よりも高い価額で発行したことによる当該差額に係る償却額(税額相当額控除後)であります。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 普通株式増加数(千株) 7,043 3,824 (うち転換社債型新株予約権付社債(千株)) (7,043) (3,824) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -
4.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額の