無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 46億3800万
- 2019年3月31日 -26.89%
- 33億9100万
個別
- 2018年3月31日
- 5億4100万
- 2019年3月31日 -1.29%
- 5億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4.セグメント資産の調整額33,964百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産40,440百万円及びセグメント間取引消去△6,476百万円が含まれております。2020/03/18 14:10
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額153百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
6.「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(表示方法の変更)」に記載の通り、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。この変更により、前連結会計年度のセグメント資産が、合成樹脂成型品事業では128百万円、ベッド及び家具事業では149百万円、全社資産で283百万円減少しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他には、売掛債権の買取業務及び各種サービス業務の受託事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△5,788百万円は、全社費用△5,822百万円及びセグメント間取引消去33百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の調整額40,419百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産45,969百万円及びセグメント間取引消去△5,550百万円が含まれております。
5.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額198百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
6.「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(表示方法の変更)」に記載の通り、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。2020/03/18 14:10 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
① 自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
② その他の無形固定資産
定額法によっております。2020/03/18 14:10 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金型 1~15年2020/03/18 14:10
② 無形固定資産(リース資産を除く)
経済的耐用年数に基づいて償却しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ等の評価基準及び評価方法
デリバティブ 時価法によっております。2020/03/18 14:10 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
経済的耐用年数に基づいて償却しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却を行っております。2020/03/18 14:10