- 7988
- 2026/09/02
- 時価
- 5059億円
- PER 予
- 13.83倍
- 2010年以降
- 6.34-26.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.57倍
- 2010年以降
- 0.75-2.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 11.38%
- ROA 予
- 8.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 16:05
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 16:05
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 売上高 72,648 87,977 売上原価 53,001 64,142 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (関連情報)2023/08/10 16:05
地域ごとの売上高は以下のとおりであります。
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 成樹脂成形品事業2023/08/10 16:05
合成樹脂成形品事業は、国内においては、自動車の生産活動が持ち直したことなどを受け、売上高は増収となりました。海外におきましても、米国、欧州及び韓国などにおいて自動車の生産活動が持ち直したことや、為替が円安に向かったことなどを受け増収となり、全体としては増収となりました。利益面においては、原材料価格や電気代の高騰などを受けたものの、減価償却費や人件費などの固定費の増加を抑えたことにより増益となりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の合成樹脂成形品事業の売上高は前年同期比22.4%増の798億2千6百万円となりました。セグメント利益につきましては、前年同期比28.3%増の100億9千2百万円となりました。