流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 617億8000万
- 2023年3月31日 +16.13%
- 717億4400万
個別
- 2022年3月31日
- 185億200万
- 2023年3月31日 +55.78%
- 288億2200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 本基準の適用にあたっては、経過的な取扱いに従っており、会計方針の変更による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。2024/02/28 15:20
当該基準を適用した結果、当連結会計年度において、リース資産(純額)が91百万円減少し、有形固定資産のその他が709百万円増加しています。また、流動負債のその他が367百万円、固定負債のその他が426百万円それぞれ増加しています。連結キャッシュ・フロー計算書、営業活動によるキャッシュ・フローの支出が18百万円減少し、財務活動によるキャッシュ・フローの支出が18百万円増加しております。
当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- これらの約束した対価の額に重要な金融要素は含まれていないため調整しておりません。履行義務に対する対価は、顧客に履行義務を充足する時点と顧客の支払条件により概ね1年以内に受領しております。2024/02/28 15:20
なお、買戻し契約に該当する有償支給取引については、金融取引として有償支給先に残存する支給品について棚卸資産を認識するとともに、有償支給先に残存する支給品の期末棚卸高相当額について「その他流動負債」を認識しております。有償支給取引については、加工代相当額のみを純額で収益を認識しております。
②ベッド及び家具事業