建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 20億300万
- 2022年3月31日 +102.15%
- 40億4900万
個別
- 2021年3月31日
- 9億800万
- 2022年3月31日 +287%
- 35億1400万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2022/06/23 12:46
建設仮勘定の増加 百万円 電子デバイス製造設備 266 精密成形品製造設備 3,910 住環境・生活資材製造設備 321 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2022/06/23 12:46
(2)資産のグルーピング方法用途 件数 場所 種類 減損損失(百万円) 住環境・生活資材事業製造設備 2件 山口県周南市ほか 土地・機械装置及び運搬具ほか 462 精密成形品関連事業製造設備 1件 ハンガリー国 建設仮勘定ほか 199 遊休資産 3件 埼玉県久喜市ほか 土地・機械装置及び運搬具ほか 81
当社グループは、遊休資産については個別物件単位に、事業用資産については継続的に収支の把握をおこなっている管理会計上の区分を考慮して資産のグルーピングを決定しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態の状況2022/06/23 12:46
当連結会計年度末における総資産は、受取手形、売掛金及び契約資産が3,047百万円、建設仮勘定が2,045百万円、商品及び製品が1,931百万円、原材料及び貯蔵品が1,750百万円、のれんが1,574百万円、機械装置及び運搬具(純額)が1,124百万円、建物及び構築物(純額)が1,051百万円それぞれ増加したことなどにより、122,577百万円(前連結会計年度末比14,365百万円増)となりました。
当連結会計年度末における負債は、支払手形及び買掛金が2,646百万円、未払金が1,778百万円、未払法人税等が568百万円それぞれ増加したことなどにより、28,240百万円(前連結会計年度末比6,705百万円増)となりました。