減価償却費
連結
- 2021年3月31日
- 3900万
- 2022年3月31日 -64.1%
- 1400万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2022/06/23 12:46
おおよその割合前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 退職給付引当金繰入額 55 百万円 43 百万円 減価償却費 92 百万円 72 百万円 研究開発費 3,588 百万円 3,454 百万円
- #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/23 12:46
(注) 評価性引当額が234百万円減少しております。この減少の主な内容は減価償却費等の将来減算一時差異に係る評価性引当額が減少したことによります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 未払事業税 37 百万円 89 百万円 減価償却費 93 百万円 63 百万円 未払費用 87 百万円 61 百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/23 12:46
(注) 1 評価性引当額が330百万円減少しております。この減少の主な内容は減価償却費等の将来減算一時差異に係る評価性引当額が減少したことによります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 資産除去債務 153 百万円 182 百万円 減価償却費 111 百万円 118 百万円 未払事業税 39 百万円 91 百万円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額については、税務上の繰越欠損金の重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 営業活動によるキャッシュ・フロー2022/06/23 12:46
当連結会計年度における営業活動による資金の増加額は、9,759百万円(前連結会計年度比882百万円の収入減)となりました。これは、税金等調整前当期純利益9,413百万円、減価償却費3,543百万円、減損損失744百万円の計上、仕入債務の増加1,682百万円などの増加要因のほか、棚卸資産の増加2,950百万円、法人税等の支払い2,102百万円、売上債権の増加786百万円などの減少要因によるものであります。
③ 投資活動によるキャッシュ・フロー