- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産のうち調整額に含めた全社資産の金額は、4,817,054千円であり、その主なものは富士変速機株式会社での余資運用資金(現金預金)ならびに長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウエア仮勘定であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2018/03/29 13:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2) セグメント資産のうち調整額に含めた全社資産の金額は、4,817,054千円であり、その主なものは富士変速機株式会社での余資運用資金(現金預金)ならびに長期投資資金(投資有価証券)等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウエア仮勘定であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/03/29 13:50 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
主として電子計算機器及び周辺機器、電話設備等であります。
無形固定資産
主としてソフトウエアであります。
2018/03/29 13:50- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2018/03/29 13:50 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は34,083百万円で、前連結会計年度末と比較し2,319百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金、受取手形及び売掛金が増加したことによるものであります。
固定資産は17,364百万円で、前連結会計年度末と比較し36百万円の減少となりました。これは主に、保有株式の株価上昇により投資有価証券が増加した一方、有形固定資産、無形固定資産が減価償却により減少したことによるものであります。
(負債)
2018/03/29 13:50- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/03/29 13:50