純資産
連結
- 2012年10月31日
- 112億3753万
- 2013年10月31日 +8.13%
- 121億5095万
- 2014年10月31日 +10.85%
- 134億6912万
個別
- 2012年10月31日
- 104億8253万
- 2013年10月31日 +3.03%
- 108億37万
- 2014年10月31日 +12.95%
- 121億9870万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地再評価法の適用2015/01/29 13:06
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日改正)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該評価差額のうち税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
「土地の再評価に関する法律」第3条第3項に定める再評価の方法については、「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額及び同条第4号に定める地価税法並びに信託銀行不動産部に依頼した査定により合理的に調整を行って算出する方法に基づいて算出しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第42条に定める事業用土地の再評価に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/01/29 13:06
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部につきましては、前連結会計年度末と比べ微減の73億13百万円となりました。2015/01/29 13:06
純資産の部につきましては、前連結会計年度末と比べ13億18百万円増加し134億69百万円となりました。これは、主に当連結会計年度の当期純利益計上による利益剰余金の増加11億51百万円、及び為替換算調整勘定の増加2億17百万円によるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/01/29 13:06 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/01/29 13:06
「1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第4号)に従い、転換仮定方式に準じて算定された株式数(期末優先株式数に転換比率4を乗じて算定された株式数)を、期末の普通株式数に加えて、1株当たり純資産額を算定しております。項目 前連結会計年度(平成25年10月31日) 当連結会計年度(平成26年10月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 12,150,958 13,469,129 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 172,916 214,468 (うち新株予約権) 172,916 214,468
4 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。