- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額△25,027千円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年11月1日 至 平成27年4月30日)
2015/06/12 16:04- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/06/12 16:04
- #3 財務制限条項に関する注記
(2) 平成26年10月期以降の各決算期末における単体の自己資本額が、7,800,000千円を下回った場合
(3) 平成26年10月期以降の各決算期末における連結又は単体のEBITDA(営業利益に減価償却費等を加算したもの)が、マイナスの場合
(4) 平成26年10月期以降の各決算期末における連結貸借対照表における有利子負債(「短期借入金(手形割引にかかる債務を含む。)」、「コマーシャルペーパー」、「長期借入金(返済期限が1年以内に到来する分も含む。)」、「社債(転換社債及び転換社債型新株予約権付社債を含む。)」、「リース債務」等。)を、4,500,000千円以上有しないこと
2015/06/12 16:04- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間は、「COLLECTION LINE」を初めとするTASAKIを代表する商品の売上が順調の中、引き続き好調に推移している訪日外国人による売上の下支えと4月に新規出店致しました東京ミッドタウン店、大丸京都店の売上も寄与いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は113億53百万円(前年同四半期比8.1%増)、営業利益は20億3百万円(前年同四半期比31.6%増)、経常利益は20億78百万円(前年同四半期比37.4%増)、四半期純利益は20億3百万円(前年同四半期比53.2%増)となりました。また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は22億18百万円となりました。
※EBITDA=営業利益+減価償却費+その他償却費+現金流出を伴わない費用
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