- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額△29,024千円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント資産の調整額2,138,122千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント間取引消去であります。
2016/01/29 14:53- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/29 14:53
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高及び内部振替高等は市場価格を勘案して一般取引条件と同様に決定しております。
2016/01/29 14:53- #4 業績等の概要
さらに、商品展開においては、ブランド初の高級腕時計コレクション「TASAKI TIMEPIECES(タイムピーシーズ)」の販売を開始いたしました。最高のQuality(品質)、Creativity(創造性)、Craftsmanship(工芸)のもと、全てJAPAN MADEで生み出した高級腕時計コレクションは、モダンで洗練されたTASAKIブランドの世界観を拡張いたしました。
以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高は209億66百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は25億53百万円(前年同期比75.4%増)、経常利益は24億36百万円(前年同期比60.8%増)、当期純利益は33億48百万円(前年同期比190.9%増)と全て前連結会計年度を大幅に上回る実績を計上いたしました。また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は、30億33百万円(前年同期比61.2%増)となりました。
※EBITDA=営業利益+減価償却費+その他償却費+現金流出を伴わない費用
2016/01/29 14:53- #5 財務制限条項に関する注記
(2) 平成26年10月期以降の各決算期末における単体の自己資本額が、7,800,000千円を下回った場合
(3) 平成26年10月期以降の各決算期末における連結又は単体のEBITDA(営業利益に減価償却費等を加算したもの)が、マイナスの場合
(4) 平成26年10月期以降の各決算期末における連結貸借対照表における有利子負債(「短期借入金(手形割引にかかる債務を含む。)」、「コマーシャルペーパー」、「長期借入金(返済期限が1年以内に到来する分も含む。)」、「社債(転換社債及び転換社債型新株予約権付社債を含む。)」、「リース債務」等。)を、4,500,000千円以上有しないこと
2016/01/29 14:53- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
利益面におきましては、販売費及び一般管理費につきまして広告宣伝費・販売促進費・人件費等戦略的な支出を維持しつつも、それ以外の経費について引き続き削減を遂行してまいりました。
以上の結果、当連結会計年度におきましては、売上高は209億66百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は25億53百万円(前年同期比75.4%増)、経常利益は24億36百万円(前年同期比60.8%増)、当期純利益は33億48百万円(前年同期比190.9%増)となりました。
(2) 財政状態の分析
2016/01/29 14:53