純資産
連結
- 2014年10月31日
- 134億6912万
- 2015年10月31日 -46.04%
- 72億6754万
- 2016年10月31日 +13.65%
- 82億5962万
個別
- 2014年10月31日
- 121億9870万
- 2015年10月31日 -53.41%
- 56億8376万
- 2016年10月31日 +24.93%
- 71億84万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地再評価法の適用2017/01/31 14:20
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成13年3月31日改正)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該評価差額のうち税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
「土地の再評価に関する法律」第3条第3項に定める再評価の方法については、「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額及び同条第4号に定める地価税法並びに信託銀行不動産部に依頼した査定により合理的に調整を行って算出する方法に基づいて算出しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部につきましては、前連結会計年度末と比べ12億39百万円減少し152億35百万円となりました。これは、主に短期借入金の減少7億円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)の減少3億円、支払手形及び買掛金の減少2億64百万円によるものであります。2017/01/31 14:20
純資産の部につきましては、前連結会計年度末と比べ9億92百万円増加し82億59百万円となりました。これは、主に利益剰余金の増加11億96百万円によるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況の分析 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2017/01/31 14:20
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当事業年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、123,480千円、84千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/01/31 14:20 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/01/31 14:20
2 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成27年10月31日) 当連結会計年度(平成28年10月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 7,267,542 8,259,621 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 151,535 116,731 (うち新株予約権) 151,535 116,731