- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年4月30日)
2017/06/14 11:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/06/14 11:01
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
従来、数理計算上の差異の費用処理年数は10年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を9年に変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合と比較して、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ8百万円減少しております。
2017/06/14 11:01- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
海外では、アジア地域において、旗艦店ネットワークにおける売上高の成長に加え、新規出店及び移転改装店舗における売上高が増加し、伸長いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は120億31百万円(前年同四半期比2.5%減)、営業利益は21億17百万円(前年同四半期比1.1%増)、経常利益は21億80百万円(前年同四半期比17.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億18百万円(前年同四半期比18.1%増)となりました。また、当社グループの経営指標として重要視しておりますEBITDA(※)は24億5百万円となりました。
※EBITDA=営業利益+減価償却費+その他償却費+現金流出を伴わない費用
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