売上高
連結
- 2016年11月20日
- 892億3100万
- 2017年11月20日 -4.33%
- 853億6300万
個別
- 2016年11月20日
- 754億8400万
- 2017年11月20日 -4.78%
- 718億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/02/20 9:12
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/02/20 9:12
(注) 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はありませんが、前連結会計年度との比較のため、記載しております。(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 株式会社ヤマダ電機 6,822 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/02/20 9:12
- #4 業績等の概要
- 新製品としては、南部鉄器の羽釜形状の内釜を採用し、お客様の好みに合わせたごはんが炊ける「わが家炊き」機能を強化した圧力IH炊飯ジャー、材料を入れてメニュー番号を選択するだけで簡単に本格調理ができる自動圧力IHなべ、2倍フッ素コートによりスポーツドリンクにも対応した、新しいデザインを採用したコップタイプのステンレスボトルなどを発売いたしました。2018/02/20 9:12
その結果、当連結会計年度の売上高は、海外においては中国市場が好調に推移したことにより海外売上高は増加いたしました。しかしながら、国内において炊飯ジャーの売上が大きく減少したことに加え、電気ポットなども前年実績を下回ったことが影響し、853億63百万円と前連結会計年度比4.3%減となりました。利益につきましては、炊飯ジャーやステンレスマホービンの利益率が低下したことに加えて、国内売上高が減少したことが大きく影響し、営業利益は78億23百万円と前連結会計年度比35.4%減となりました。経常利益は為替差益の計上などによる営業外損益の改善はあったものの、84億93百万円と前連結会計年度比28.2%減となり、親会社株主に帰属する当期純利益は53億38百万円と前連結会計年度比26.9%減となりました。
製品区分別の業績は次のとおりであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/02/20 9:12
当社グループでは重要な経営指標として、連結売上高経常利益率8%以上の確保を目標としております。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2018/02/20 9:12
前事業年度(自 平成27年11月21日至 平成28年11月20日) 当事業年度(自 平成28年11月21日至 平成29年11月20日) 営業取引による取引高 売上高 15,757百万円 17,026百万円 仕入高 35,558百万円 34,012百万円 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (百万円)2018/02/20 9:12
当連結会計年度(自 平成28年11月21日 至 平成29年11月20日)流動資産合計 3,193 売上高 13,427 税引前当期純利益 1,163
1 関連当事者との取引