- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2) 発生原因
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
2026/02/18 9:19- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a.満期保有目的の債券
償却原価法
b.その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a.商品及び製品・仕掛品・原材料
主として総平均法
b.貯蔵品
主として最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/02/18 9:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態
当連結会計年度末の財政状態は、前連結会計年度末と比較して総資産が3,562百万円増加し、負債が1,277百万円増加しました。また、純資産は2,284百万円増加しました。その結果、自己資本比率は0.3ポイント減少し75.0%となりました。
総資産の増加3,562百万円は、流動資産の増加722百万円及び固定資産の増加2,840百万円によるものであります。
2026/02/18 9:19- #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2026/02/18 9:19- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(6) 重要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法
2026/02/18 9:19- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
2026/02/18 9:19- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1) 1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度(2024年11月20日) | 当連結会計年度(2025年11月20日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 87,305 | 89,589 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 839 | 876 |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | (839) | (876) |
(2) 1株当たり当期純利益
2026/02/18 9:19