6412 平和

6412
2026/06/26
時価
1998億円
PER 予
9.73倍
2010年以降
4.22-230.33倍
(2010-2026年)
PBR
0.79倍
2010年以降
0.6-1.58倍
(2010-2026年)
配当 予
4%
ROE 予
8.16%
ROA 予
1.88%
資料
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平和(6412)ののれんの推移 - 通期

【期間】

連結

2014年3月31日
4億7500万
2015年3月31日 +29.89%
6億1700万
2016年3月31日 +239.06%
20億9200万
2017年3月31日 +11.76%
23億3800万
2018年3月31日 +24.25%
29億500万
2019年3月31日 +84.41%
53億5700万
2020年3月31日 -12.54%
46億8500万
2021年3月31日 +26.94%
59億4700万
2022年3月31日 -3.35%
57億4800万
2023年3月31日 -2.19%
56億2200万
2024年3月31日 +1.48%
57億500万
2025年3月31日 +999.99%
2662億5200万
2026年3月31日 -47.46%
1398億8800万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/26 15:30
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3 販売費及び一般管理費のうち、主な費目及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
貸倒引当金繰入額△31△19
のれん償却額3977,480
2026/06/26 15:30
#3 事業等のリスク
(8) 固定資産の減損
当社グループは、有形固定資産やM&Aによって生じたのれん等の無形固定資産を保有し、これら資産については、「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しております。当該会計基準では、グルーピングされた固定資産について回収可能額を測定し、その結果、回収可能額が帳簿価額を下回る場合はその差額を減損損失として認識することとされており、今後経営環境の著しい悪化により資産価値が著しく下落した場合は減損損失が発生します。
特にゴルフ事業におきましては、保有する資産の特性として非償却資産であるゴルフコース・土地の占める割合が高く、減損損失が発生した場合に損失額が多額となるリスクがあります。このような減損損失が発生した場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を与える可能性があります。
2026/06/26 15:30
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
2025年1月31日に行われたPJC Investments㈱(現㈱アコーディア・ゴルフホールディングス)との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が完了したため、のれんとして計上していた金額の一部を組み替えております。
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額260,222百万円は、会計処理の確定により119,225百万円減少し、140,996百万円となっております。
2026/06/26 15:30
#5 会計方針に関する事項(連結)
のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。2026/06/26 15:30
#6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
固定資産310,996449
のれん260,523339
流動負債△34,325△321
2026/06/26 15:30
#7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
試験研究費等の税額控除額△2.1△0.6
のれんの償却額0.67.7
評価性引当額の増減額△0.020.1
2026/06/26 15:30
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
詳細については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しております。
d. ㈱アコーディア・ゴルフホールディングスに係るのれんの評価
当社は、2025年1月31日(みなし取得日2025年3月31日)付で㈱アコーディア・ゴルフホールディングスの全株式を取得し、同社を連結子会社としたことによりのれんを計上しております。
2026/06/26 15:30
#9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。
この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
2026/06/26 15:30
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(7) のれんの償却に関する事項
のれんの償却については、20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。
2026/06/26 15:30
#11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
関係会社株式の実質価額に反映している超過収益力は、将来の事業計画に基づき評価しており、当該事業計画に用いた主要な仮定については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項(重要な会計上の見積り)3. ㈱アコーディア・ゴルフホールディングスに係るのれんの評価」をご参照ください。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2026/06/26 15:30
#12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした仮定に変更が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。
3.㈱アコーディア・ゴルフホールディングスに係るのれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2026/06/26 15:30

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