ピジョン(7956)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2009年1月31日
- 42億625万
- 2010年1月31日 +18.04%
- 49億6498万
- 2011年1月31日 -35.42%
- 32億625万
- 2012年1月31日 +31.38%
- 42億1223万
- 2013年1月31日 +81.77%
- 76億5663万
- 2014年1月31日 +3.57%
- 79億3001万
- 2015年1月31日 +27.81%
- 101億3546万
- 2016年1月31日 +33%
- 134億7971万
- 2017年1月31日 +9.87%
- 148億1000万
- 2018年1月31日 +15.42%
- 170億9400万
- 2019年1月31日 -20.25%
- 136億3200万
- 2019年12月31日 +3.42%
- 140億9800万
- 2020年12月31日 +30.51%
- 184億
- 2021年12月31日 -40.8%
- 108億9300万
- 2022年12月31日 +21.27%
- 132億1000万
- 2023年12月31日 +9.94%
- 145億2300万
- 2024年12月31日 -1.67%
- 142億8100万
- 2025年12月31日 -8.56%
- 130億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/03/19 11:35
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は、130億58百万円(前年同期は142億81百万円の獲得)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益133億18百万円、減価償却費45億81百万円等の増加要因に対し、棚卸資産の増加額19億4百万円、法人税等の支払額39億83百万円等の減少要因によるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2026/03/19 11:35
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「製品自主回収関連費用引当金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「製品自主回収関連費用引当金の増減額(△は減少)」として独立掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示しておりました793百万円は、「製品自主回収関連費用引当金の増減額(△は減少)」20百万円、「その他」773百万円として組み替えております。