受取手形
個別
- 2013年1月31日
- 5469万
- 2014年1月31日 +11.54%
- 6100万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
① 資産の部
1)現金及び預金
2014/08/28 13:42区分 金額(千円) 現金 717 銀行預金 当座預金 3,479,916 普通預金 191,936 別段預金 1,833 小計 3,673,686 郵便振替貯金 12,403 合計 3,686,806 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は62億60百万円(同21.5%増)、固定資産は31億56百万円(同16.2%増)増加となりました。2014/08/28 13:42
流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が25億28百万円(同23.9%増)、受取手形及び売掛金が20億28百万円(同19.2%増)増加したことによるものです。
固定資産の増加の主な要因は、機械装置及び運搬具が20億22百万円(同69.8%増)、建物及び構築物が10億17百万円(同19.5%増)増加したことによるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2014/08/28 13:42
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクにさらされています。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクにさらされています。当社グループは、基本的にはデリバティブ取引は利用していませんが将来の為替相場の変動リスクを回避することを目的に、必要に応じて為替予約取引を行います。為替予約取引は為替相場の変動リスクにさらされていますが、為替予約取引の契約先はいずれも信用度の高い銀行であるため、相手先の契約不履行による信用リスクはほとんどないと判断しています。為替予約取引の実行及び管理は内規に従って行われており、当社の経理財務部がグループ全体のリスクを一元管理しています。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する非上場企業の株式であり、時価を把握することが極めて困難なため、定期的に発行体の財務状況を把握しています。また、一部の上場株式については市場価格の変動リスクにさらされています。