ピジョン(7956)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年1月31日
- 21億5224万
- 2010年1月31日 -93.15%
- 1億4740万
- 2011年1月31日 -15.95%
- 1億2389万
- 2012年1月31日 -50.58%
- 6123万
- 2013年1月31日 -10.67%
- 5469万
- 2014年1月31日 +11.54%
- 6100万
- 2015年1月31日 +42.66%
- 8703万
- 2016年1月31日 +111.98%
- 1億8449万
- 2017年1月31日 +25.21%
- 2億3100万
- 2018年1月31日 -51.52%
- 1億1200万
- 2019年1月31日 -39.29%
- 6800万
- 2019年12月31日 +26.47%
- 8600万
- 2020年12月31日 +15.12%
- 9900万
- 2021年12月31日 -61.62%
- 3800万
- 2022年12月31日 +21.05%
- 4600万
- 2023年12月31日 -4.35%
- 4400万
- 2024年12月31日 +63.64%
- 7200万
- 2025年12月31日 -37.5%
- 4500万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2026/03/19 11:35
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 受取手形 8百万円 7百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (中国事業)2026/03/19 11:35
セグメント資産は、建物及び構築物が609百万円、原材料及び貯蔵品が294百万円それぞれ減少したものの、受取手形及び売掛金の増加725百万円、商品及び製品の増加672百万円、機械装置及び運搬具の増加138百万円、建設仮勘定の増加109百万円等により、前連結会計年度末に比べ802百万円増加の203億99百万円となりました。
(シンガポール事業) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/03/19 11:35
営業債権である受取手形及び売掛金並びに未収入金は、顧客の信用リスクにさらされております。また、海外で事業を行うに当たり生じる外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクにさらされております。当社グループは、将来の為替相場の変動リスクを回避することを目的に、必要に応じて為替予約取引を行っております。為替予約取引は為替相場の変動リスクにさらされておりますが、為替予約取引の契約先はいずれも信用度の高い銀行であるため、相手先の契約不履行による信用リスクはほとんどないと判断しております。為替予約取引の実行及び管理は社内規定に従って行われており、当社の国際財務戦略部がグループ全体のリスクを一元管理しております。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する非上場企業の株式であり、投資先の信用リスクにさらされておりますが、定期的に発行体の財務状況を把握しております。また、上場株式については市場価格の変動リスクにさらされております。