無形固定資産
連結
- 2015年1月31日
- 17億2435万
- 2016年1月31日 -21.93%
- 13億4614万
個別
- 2015年1月31日
- 3億7033万
- 2016年1月31日 +25.8%
- 4億6587万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 4. 減価償却費の調整額は、全社資産に係る償却費です。2016/04/28 9:16
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものです。
6. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に当社の生産子会社が、当社
グループ外への製造販売を行っているものを含んでおります。
2. セグメント利益の調整額△4,469,492千円には、セグメント間取引消去△19,945千円、配賦不能営業費用△4,449,547千円が含まれております。配賦不能営業費用は、主に、当社の管理部門等に係る費用です。
3. セグメント資産の調整額11,615,782千円には、セグメント間取引消去△2,499,172千円、全社資産
14,114,954千円が含まれております。全社資産は、主に、親会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資
資金(投資有価証券等)、及び管理部門に係る資産等です。
4. 減価償却費の調整額は、全社資産に係る償却費です。
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産に係るものです。
6. セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
7. 減価償却費には、長期前払費用に係る償却費が含まれております。
8. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2016/04/28 9:16 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/04/28 9:16 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の増加の主な要因は、受取手形及び売掛金が14億7百万円(同9.2%減)減少したものの、現金及び預金が27億6百万円(同12.5%増)増加したことによるものです。2016/04/28 9:16
固定資産の減少の主な要因は、建物及び構築物が5億69百万円(同8.4%増)増加したものの、建設仮勘定が3億97百万円(同67.2%減)、無形固定資産が3億78百万円(同21.9%減)減少したことによるものです。
負債 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2016/04/28 9:16