営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年7月31日
- 77億3300万
- 2016年7月31日 +0.57%
- 77億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,258百万円には、セグメント間取引消去12百万円、配賦不能営業費用△2,270百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、主に、当社の管理部門等に係る費用です。2016/09/09 9:10
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当連結会計年度より韓国、香港、台湾、ロシア等の地域における事業の管轄が「海外事業」から「中国事業」へ移管されたことにより、「海外事業」と「中国事業」のセグメント間取引が増加しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社の生産子会社が、当社グループ外への製造販売を行っているものを含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△2,262百万円には、セグメント間取引消去140百万円、配賦不能営業費用△2,403百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、主に、当社の管理部門等に係る費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/09/09 9:10 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、上記事業方針及び各事業・機能戦略に取り組んでまいりました結果、売上高は、訪日客のインバウンド消費等による国内ベビー・ママ事業の業績拡大があったものの、円高・ドル安の為替の影響を受け前年同期に対して0.5%減の463億2百万円となりました。2016/09/09 9:10
利益面におきましては、効果的な販管費の使用等によって、営業利益は77億77百万円(前年同期比0.6%増)となり、為替差損による営業外費用の増加等で経常利益は76億71百万円(前年同期比2.6%減)となったものの、親会社株主に帰属する四半期純利益は55億45百万円(前年同期比5.0%増)となりました。
なお、当第2四半期の海外連結子会社等の財務諸表項目(収益及び費用)の主な為替換算レートは次のとおりです。