ピジョン(7956)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年7月31日
- 17億1587万
- 2011年7月31日 +21.67%
- 20億8767万
- 2012年7月31日 +54.48%
- 32億2503万
- 2013年7月31日 +49.27%
- 48億1405万
- 2014年7月31日 +24.34%
- 59億8584万
- 2015年7月31日 +29.2%
- 77億3397万
- 2016年7月31日 +0.56%
- 77億7700万
- 2017年7月31日 +19.53%
- 92億9600万
- 2018年7月31日 +17.33%
- 109億700万
- 2019年7月31日 -15.13%
- 92億5700万
- 2020年6月30日 -13.24%
- 80億3100万
- 2021年6月30日 -5.5%
- 75億8900万
- 2022年6月30日 -32.56%
- 51億1800万
- 2023年6月30日 +27.22%
- 65億1100万
- 2024年6月30日 -10.58%
- 58億2200万
- 2025年6月30日 +14.81%
- 66億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1,546百万円には、セグメント間取引消去48百万円、配賦不能営業費用△1,595百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、当社の管理部門等に係る費用です。2023/08/10 10:37
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/10 10:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、2023年2月に「第8次中期経営計画(2023年12月期~2025年12月期)」を発表しました。グローバルで急速に変化し続ける事業環境に柔軟に対応し、サステナブルな成長を確かなものとするため、3つの基本戦略(ブランド戦略、基幹商品戦略、地域戦略)の実行による既存事業領域での持続的な成長に加え、自社の知見が活用できる新たな成長領域の探索・育成にも注力することで、事業構造の再構築を積極的に行ってまいります。そして、当社の存在意義である「赤ちゃんをいつも真に見つめ続け、この世界をもっと赤ちゃんにやさしい場所にします」の実現に向けて、各施策の実行に取り組んでまいります。2023/08/10 10:37
当第2四半期連結累計期間においては、売上高は日本事業、中国事業が牽引した事に加え、円安の影響等もあり480億2百万円(前年同期比6.0%増)となりました。利益面においても、増収による利益増に加え、売上総利益率が前期比で2.7ポイント改善したことなどで販管費の増加を吸収し、営業利益は65億11百万円(同27.2%増)となりました。経常利益は71億17百万円(同11.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は45億66百万円(同14.4%増)となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間の海外連結子会社等の財務諸表項目(収益及び費用)の主な為替換算レートは次のとおりです。