営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年10月31日
- 111億2800万
- 2016年10月31日 +8.47%
- 120億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- △3,386百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、主に、当社の管理部門等に係る費用です。2016/12/09 9:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当連結会計年度より韓国、香港、台湾、ロシア等の地域における事業の管轄が「海外事業」から「中国事業」へ移管されたことにより、「海外事業」と「中国事業」のセグメント間取引が増加しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、当社の生産子会社が、当社グループ外への製造販売を行っているものを含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△3,558百万円には、セグメント間取引消去124百万円、配賦不能営業費用△3,683百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、主に、当社の管理部門等に係る費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/09 9:03 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、上記事業方針及び各事業・機能戦略に取り組んでまいりました結果、売上高は、訪日客のインバウンド消費等による国内ベビー・ママ事業の業績拡大により、円高・ドル安の為替の影響を受けたものの、前年同期に対して2.2%増の698億6百万円となりました。2016/12/09 9:03
利益面におきましては、効果的な販売費及び一般管理費の使用等によって、営業利益は120億71百万円(前年同期比8.5%増)となり、受取利息の減少、為替差損の増加等で経常利益は121億67百万円(前年同期比6.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は85億66百万円(前年同期比10.0%増)となりました。
なお、当第3四半期連結累計期間の海外連結子会社等の財務諸表項目(収益及び費用)の主な為替換算レートは次のとおりです。