建物(純額)
個別
- 2019年1月31日
- 14億7400万
- 2019年12月31日 +2.44%
- 15億1000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2020/03/30 10:24
建物 7~50年
(2)無形固定資産 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりです。2020/03/30 10:24
前連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 当連結会計年度(自 2019年2月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 - 百万円 3 百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりです。2020/03/30 10:24
前連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 当連結会計年度(自 2019年2月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 124 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 5 6 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりです。2020/03/30 10:24
前連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 当連結会計年度(自 2019年2月1日至 2019年12月31日) 建物及び構築物 5 百万円 47 百万円 機械装置及び運搬具 8 4 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/03/30 10:24
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2019年12月31日)において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。場所 用途 種類 減損損失 茨城県つくばみらい市 児童保育施設 建物及び構築物 10 百万円 土地 81 工具、器具及び備品 0
(2)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失 インド、ムンバイ 工場(事業用資産) 建物及び機械装置 145 百万円 東京都世田谷区 児童保育施設 建物及び構築物 17 茨城県つくばみらい市 児童保育施設 建物及び構築物等 12 大阪府豊中市 児童保育施設 建物及び構築物 10 工具、器具及び備品 0 東京都渋谷区 児童保育施設 建物及び構築物 2 工具、器具及び備品 0 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が14億67百万円、受取手形及び売掛金が15億83百万円、商品及び製品が7億84百万円増加したことによるものであります。2020/03/30 10:24
固定資産の増加の主な要因は、建物及び構築物が3億68百万円、工具、器具及び備品が3億17百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/03/30 10:24
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~17年 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~17年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/30 10:24