四半期報告書-第58期第1四半期(平成26年2月1日-平成26年4月30日)
(注)1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主に当社の生産子会社が、当社
グループ外への製造販売を行っているものを含んでいます。
2. セグメント利益の調整額△1,016,390千円には、セグメント間取引消去△34,062千円、配賦不能営業費用 △982,327千円が含まれています。配賦不能営業費用は、主に、当社の管理部門等に係る費用です。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結累計期間より、「海外事業」に含めていました「中国事業」について重要性が増したため、区分し、報告セグメントを「国内ベビー・ママ事業」、「子育て支援事業」、「ヘルスケア・介護事業」、「海外事業」及び「中国事業」の5区分に変更しています。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.有形固定資産の減価償却方法の変更
(会計方針の変更)に記載のとおり、当社および国内連結子会社は一部の有形固定資産の減価償却の方法を定率法から定額法に第1四半期連結会計期間より変更しています。
なお、これによるセグメント利益に対する影響額は「国内ベビー・ママ事業」17,756千円、「子育て支援事業」881千円、「ヘルスケア・介護事業」3,422千円、「海外事業」3,069千円、「その他」1,853千円及び「配賦不能営業費用」5,068千円の増加となっています。
グループ外への製造販売を行っているものを含んでいます。
2. セグメント利益の調整額△1,016,390千円には、セグメント間取引消去△34,062千円、配賦不能営業費用 △982,327千円が含まれています。配賦不能営業費用は、主に、当社の管理部門等に係る費用です。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結累計期間より、「海外事業」に含めていました「中国事業」について重要性が増したため、区分し、報告セグメントを「国内ベビー・ママ事業」、「子育て支援事業」、「ヘルスケア・介護事業」、「海外事業」及び「中国事業」の5区分に変更しています。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.有形固定資産の減価償却方法の変更
(会計方針の変更)に記載のとおり、当社および国内連結子会社は一部の有形固定資産の減価償却の方法を定率法から定額法に第1四半期連結会計期間より変更しています。
なお、これによるセグメント利益に対する影響額は「国内ベビー・ママ事業」17,756千円、「子育て支援事業」881千円、「ヘルスケア・介護事業」3,422千円、「海外事業」3,069千円、「その他」1,853千円及び「配賦不能営業費用」5,068千円の増加となっています。