有価証券報告書-第63期(平成31年2月1日-令和1年12月31日)
(重要な後発事象)
(セグメント区分の変更)
当連結会計年度において、「国内ベビー・ママ事業」、「子育て支援事業」、「ヘルスケア・介護事業」、「中国事業」、「シンガポール事業」及び「ランシノ事業」としていた報告セグメントを、2019年12月16日付の組織改正に伴い、翌連結会計年度より「日本事業」、「中国事業」、「シンガポール事業」及び「ランシノ事業」の4つの報告セグメントに変更いたします。また、当連結会計年度の「その他」の区分に含まれている日本国内の生産子会社による当社グループ外への製造販売事業は、翌連結会計年度より「日本事業」に集約いたします。
なお、変更後の報告セグメントの区分による当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報は以下のとおりです。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2019年12月31日)
(単位:百万円)
(注)1.セグメント利益の調整額△3,486百万円には、セグメント間取引消去△44百万円、配賦不能営業費用
△3,441百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、主に、当社の営業部門等に係る費用です。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
(セグメント区分の変更)
当連結会計年度において、「国内ベビー・ママ事業」、「子育て支援事業」、「ヘルスケア・介護事業」、「中国事業」、「シンガポール事業」及び「ランシノ事業」としていた報告セグメントを、2019年12月16日付の組織改正に伴い、翌連結会計年度より「日本事業」、「中国事業」、「シンガポール事業」及び「ランシノ事業」の4つの報告セグメントに変更いたします。また、当連結会計年度の「その他」の区分に含まれている日本国内の生産子会社による当社グループ外への製造販売事業は、翌連結会計年度より「日本事業」に集約いたします。
なお、変更後の報告セグメントの区分による当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報は以下のとおりです。
当連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2019年12月31日)
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注)1 | 連結財務諸表 計上額 (注)2 | ||||
| 日本事業 | 中国事業 | シンガポール 事業 | ランシノ 事業 | ||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 42,193 | 36,728 | 8,050 | 13,045 | 100,017 | ー | 100,017 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 2,367 | 621 | 5,537 | 169 | 8,696 | △8,696 | ー |
| 計 | 44,560 | 37,350 | 13,588 | 13,214 | 108,713 | △8,696 | 100,017 |
| セグメント利益 | 4,084 | 12,685 | 1,965 | 1,823 | 20,559 | △3,486 | 17,072 |
(注)1.セグメント利益の調整額△3,486百万円には、セグメント間取引消去△44百万円、配賦不能営業費用
△3,441百万円が含まれております。配賦不能営業費用は、主に、当社の営業部門等に係る費用です。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。