日本デコラックス(7950)の売上高 - 建築材料事業の推移 - 全期間
個別
- 2013年9月30日
- 28億6029万
- 2014年6月30日 -51.41%
- 13億8969万
- 2014年9月30日 +110.21%
- 29億2124万
- 2015年6月30日 -53.76%
- 13億5065万
- 2015年9月30日 +108.13%
- 28億1111万
- 2016年6月30日 -51.5%
- 13億6337万
- 2016年9月30日 +106%
- 28億852万
- 2017年6月30日 -52.54%
- 13億3286万
- 2017年9月30日 +106.83%
- 27億5680万
- 2018年6月30日 -51.35%
- 13億4129万
- 2018年9月30日 +101.07%
- 26億9699万
- 2019年6月30日 -55.93%
- 11億8866万
- 2019年9月30日 +107.81%
- 24億7018万
- 2020年6月30日 -60.93%
- 9億6514万
- 2020年9月30日 +106.27%
- 19億9081万
- 2021年6月30日 -45.02%
- 10億9461万
- 2021年9月30日 +102.06%
- 22億1175万
- 2022年6月30日 -48.83%
- 11億3184万
- 2022年9月30日 +104.15%
- 23億1070万
- 2023年6月30日 -38.81%
- 14億1401万
- 2023年9月30日 +103.5%
- 28億7755万
- 2024年9月30日 -1.69%
- 28億2906万
- 2025年9月30日 -0.15%
- 28億2492万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2026/06/24 12:44
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(累計期間) 第1四半期 中間会計期間 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,494,345 3,025,585 4,677,021 6,241,889 税引前中間(当期)(四半期)純利益(千円) 157,565 353,075 623,712 734,079 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「建築材料事業」は、化粧板製品、電子部品業界向け製品及びケミカルアンカー製品等の生産・販売を行っております。「不動産事業」は、賃貸用オフィスビル等を保有し、不動産賃貸を行っております。2026/06/24 12:44
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/24 12:44
顧客の名称または氏名 売上高 関連するセグメント名 イビケン株式会社 655,024 建築材料事業 - #4 事業の内容
- 3【事業の内容】2026/06/24 12:44
当社は、建築材料事業(化粧板製品、電子部品業界向け製品及びケミカルアンカー製品の製造、販売)及び不動産事業を主たる業務としております。
なお、次の2事業は「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。 - #5 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
- 人材戦略に関する基本方針等】
当社は、建築材料事業における高付加価値製品の提供並びに安定供給の実現に向けて、人材を重要な経営資本と位置づけ、製造現場および技術分野、DX分野を担う人材の確保、育成、定着を中心とした人材戦略を推進し、その成果を生産性及び収益性の向上に結び付けます。
具体的には、採用計画に基づく計画的な人材確保、DX並びにAIを活用可能な人材育成のためのリスキリング、現場におけるOJTによる教育訓練、個人ごとの力量表による評価を実施し、職場環境の整備による定着の促進に取り組んでおります。
また当社における従業員の給与においては、企業の業績及び各職務に求められる技能を適切に反映するとともに、地域の賃金水準及び他社の動向を踏まえ、適正な水準を維持するよう努めております。2026/06/24 12:44 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/24 12:44 - #7 報告セグメントの概要
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/24 12:44
当社は、「建築材料事業」、「不動産事業」の2つを報告セグメントとしております。
「建築材料事業」は、化粧板製品、電子部品業界向け製品及びケミカルアンカー製品等の生産・販売を行っております。「不動産事業」は、賃貸用オフィスビル等を保有し、不動産賃貸を行っております。 - #8 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 12:44 - #9 従業員の状況(連結)
- 2026/06/24 12:44
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 建築材料事業 158 (69) 不動産事業 - (-)
2.平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不燃メラミン化粧板「パニートⓇ」では、ご好評頂いている、極限まで光沢を抑えたマットな質感としっとりした滑らかな手触りが特徴の「パニートⓇグレイスマット」に新柄を3柄追加しました。また、モザイク柄同調エンボス不燃メラミン化粧板「パニートⓇモザイコ」シリーズとして、長方形タイル「レクティア」を開発し販売を開始しました。2026/06/24 12:44
以上の結果、当事業年度の業績といたしましては、売上高は6,241百万円(前期比100.5%)、営業利益は652百万円(前期比117.4%)、経常利益は766百万円(前期比122.3%)、当期純利益は512百万円(前期比116.7%)となりました。
次にセグメント別の業績を述べます。 - #11 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2026/06/24 12:44
当社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む。)を有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は202,488千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は203,688千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/24 12:44
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。