営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 8億3400万
- 2019年9月30日 +71.1%
- 14億2700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高全体としては、第2四半期累計期間において過去最高となる170億29百万円となり、前年同四半期と比較して12.5%の増加となりました。受注残高におきましては、前年同四半期比1.6%の減少となったものの、高水準を維持しております。2019/11/08 13:17
利益面につきましては、増収効果をはじめ、業務の効率化を図るなど生産性の向上に努めた結果、売上総利益率は35.2%(前年同四半期比0.4ポイント上昇)となり、営業利益は14億27百万円(前年同四半期比71.2%増)、経常利益は14億42百万円(前年同四半期比70.4%増)、四半期純利益は9億21百万円(前年同四半期比71.9%増)となりました。売上総利益、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも第2四半期累計期間としては過去最高益となり、三期連続で増収増益となりました。
なお、当第2四半期累計期間の品目別の売上高、受注高及び受注残高の状況につきましては、次のとおりであります。