7949 小松ウオール工業

7949
2026/03/11
時価
555億円
PER 予
16.91倍
2010年以降
赤字-16.1倍
(2010-2025年)
PBR
1.31倍
2010年以降
0.28-1.09倍
(2010-2025年)
配当 予
4.62%
ROE 予
7.75%
ROA 予
6.42%
資料
Link
CSV,JSON

小松ウオール工業(7949)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2010年9月30日
-6億8400万
2011年9月30日
8000万
2012年9月30日 +999.99%
10億3300万
2013年9月30日 +26.04%
13億200万
2014年9月30日 +2.69%
13億3700万
2015年9月30日 -39.04%
8億1500万
2016年9月30日 -45.77%
4億4200万
2017年9月30日 +32.13%
5億8400万
2018年9月30日 +42.81%
8億3400万
2019年9月30日 +71.1%
14億2700万
2020年9月30日 -68.26%
4億5300万
2021年9月30日 +15.23%
5億2200万
2022年9月30日 -45.98%
2億8200万
2023年9月30日 +360.99%
13億
2024年9月30日 -25.31%
9億7100万
2025年9月30日 +22.76%
11億9200万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、首都圏を中心とした主要都市部における旺盛なオフィス需要を背景に、特にオフィス向けが順調に伸び、学校・体育施設、福祉・厚生施設、工場向けも好調に推移し、売上高は196億91百万円(前年同四半期比22.5%増)となりました。また、原材料価格の上昇を受けて進めてきた販売価格の適正化が高い水準で浸透したことも増収に寄与しました。品目別では、オフィス需要の増加により、可動間仕切を中心に好調に推移しております。受注高は226億97百万円(前年同四半期比11.1%増)となり、特に固定間仕切が好調に推移いたしました。受注残高は195億52百万円(前年同四半期比5.7%増)となり、増加傾向を維持しております。
利益面につきましては、販売価格の適正化が浸透したことで、売上総利益率は33.3%(前年同四半期比1.9ポイント改善)となり、営業利益13億円(前年同四半期比360.2%増)、経常利益13億73百万円(前年同四半期比339.8%増)、四半期純利益9億50百万円(前年同四半期比382.7%増)となりました。
なお、当第2四半期累計期間の品目別の売上高、受注高及び受注残高の状況につきましては、次のとおりであります。
2023/11/10 10:30

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