- 7949
- 2026/09/14
- 時価
- 557億円
- PER 予
- 16.3倍
- 2010年以降
- 赤字-17.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.28-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.78%
- ROE 予
- 7.95%
- ROA 予
- 6.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
小松ウオール工業(7949)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- -6億8400万
- 2011年9月30日
- 8000万
- 2012年9月30日 +999.99%
- 10億3300万
- 2013年9月30日 +26.04%
- 13億200万
- 2014年9月30日 +2.69%
- 13億3700万
- 2015年9月30日 -39.04%
- 8億1500万
- 2016年9月30日 -45.77%
- 4億4200万
- 2017年9月30日 +32.13%
- 5億8400万
- 2018年9月30日 +42.81%
- 8億3400万
- 2019年9月30日 +71.1%
- 14億2700万
- 2020年9月30日 -68.26%
- 4億5300万
- 2021年9月30日 +15.23%
- 5億2200万
- 2022年9月30日 -45.98%
- 2億8200万
- 2023年9月30日 +360.99%
- 13億
- 2024年9月30日 -25.31%
- 9億7100万
- 2025年9月30日 +22.76%
- 11億9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間の経営成績につきましては、首都圏を中心とした主要都市部における旺盛なオフィス需要を背景に、特にオフィス向けが順調に伸び、学校・体育施設、福祉・厚生施設、工場向けも好調に推移し、売上高は196億91百万円(前年同四半期比22.5%増)となりました。また、原材料価格の上昇を受けて進めてきた販売価格の適正化が高い水準で浸透したことも増収に寄与しました。品目別では、オフィス需要の増加により、可動間仕切を中心に好調に推移しております。受注高は226億97百万円(前年同四半期比11.1%増)となり、特に固定間仕切が好調に推移いたしました。受注残高は195億52百万円(前年同四半期比5.7%増)となり、増加傾向を維持しております。2023/11/10 10:30
利益面につきましては、販売価格の適正化が浸透したことで、売上総利益率は33.3%(前年同四半期比1.9ポイント改善)となり、営業利益13億円(前年同四半期比360.2%増)、経常利益13億73百万円(前年同四半期比339.8%増)、四半期純利益9億50百万円(前年同四半期比382.7%増)となりました。
なお、当第2四半期累計期間の品目別の売上高、受注高及び受注残高の状況につきましては、次のとおりであります。