営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 5億2200万
- 2022年9月30日 -45.98%
- 2億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高全体としては、当初見込んでいた工期の延期等の影響もあり、160億74百万円となり、前年同四半期と比較して0.8%の増加となりました。受注残高におきましては、前年同四半期と比較して22.6%の増加となり、過去最高金額となりました。2022/11/10 9:21
利益面につきましては、原材料価格の継続的な上昇を受けて、製品価格への転嫁を進めているものの、価格転嫁が業績に反映されるまでのタイムラグにより、売上総利益率は31.4%(前年同四半期比1.4ポイント悪化)となり、営業利益2億82百万円(前年同四半期比45.9%減)、経常利益3億12百万円(前年同四半期比44.6%減)、四半期純利益1億96百万円(前年同四半期比42.4%減)となりました。
なお、当第2四半期累計期間の品目別の売上高、受注高及び受注残高の状況につきましては、次のとおりであります。