- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2021/06/24 13:20- #2 主な資産及び負債の内容(連結)
(2) 【主な資産及び負債の内容】
a 資産の部
2021/06/24 13:20- #3 他勘定振替高に関する注記
※2 他勘定振替高の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 固定資産 | 33百万円 | 40百万円 |
| 販売費及び一般管理費 | 71 〃 | 97 〃 |
2021/06/24 13:20- #4 固定資産売却益の注記
※6 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2021/06/24 13:20- #5 固定資産除却損の注記
※7 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2021/06/24 13:20- #6 役員・従業員株式所有制度の内容(連結)
員等に取得させる予定の株式の総数
当社は、2016年8月30日付で405百万円を拠出し、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)(現 株式会社日本カストディ銀行(信託E口))が当社株式を250,000株、402百万円取得しております。
3 当該役員等株式所有制度による受益権その他の権利を受けることができる者の範囲
2021/06/24 13:20- #7 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/24 13:20 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/06/24 13:20- #9 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
2021/06/24 13:20- #10 棚卸資産の内訳の注記
※1 たな卸資産の内訳
2021/06/24 13:20- #11 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
※5 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸
資産評価損(洗替法による戻入額相殺後の額)が売上原価に含まれております。
| 前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 売上原価に含まれているたな卸資産評価損 | 0 | 百万円 | 0 | 百万円 |
2021/06/24 13:20- #12 減損損失に関する注記
当社は、営業拠点については事業所別に、製造拠点については関連する工場を一体として、遊休資産については当該資産単独で資産のグルーピングを行っております。
上記の資産グループについては、当事業年度において、事業所移転により資産の処分の意思決定を行ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(28百万円)として特別損失に計上しました。
2021/06/24 13:20- #13 発行済株式及び自己株式に関する注記
(注) 1 普通株式の自己株式数の当事業年度末株式数には、「株式給付信託(BBT)」に係る信託財産として、資産管 理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式235,700株を含めております。
2 普通株式の自己株式の増加23株は、単元未満株式の買取による増加であります。
2021/06/24 13:20- #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2021/06/24 13:20- #15 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社が目標としている経営指標は、売上高経常利益率10%以上及び総資産経常利益率10%以上であります。これらは事業効率向上と株主価値の最大化を図るための資本効率の向上を目指したものであり、継続的に達成できる体質を目指しております。当事業年度においても、徹底した自動化、工数低減、効率の高い設備投資等により一人当たりの生産性を高めるとともに、創業時より採用している小分割独立採算制度により、従業員一人ひとりが常に利益を意識した活動をしてまいりました。なお、2021年3月期の売上高経常利益率は7.2%(前事業年度比2.9ポイント悪化)、総資産経常利益率は5.8%(前事業年度比3.5ポイント悪化)となりました。
今後も目標達成に向けて諸施策を実施し、業績および株主価値の向上を図ってまいります。
2021/06/24 13:20- #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態
当事業年度末における資産総額は415億57百万円となり、前事業年度末より2億5百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金16億53百万円等の増加と売掛金11億92百万円、電子記録債権97百万円、受取手形82百万円等の減少による流動資産の増加2億12百万円及び有形固定資産1億51百万円等の増加、投資その他の資産1億72百万円の減少による固定資産の減少6百万円によるものであります。
負債総額は66億20百万円となり、前事業年度末より6億73百万円の減少となりました。これは主に未払法人税等3億88百万円、流動負債「その他」に含まれる未払消費税等3億46百万円、買掛金1億40百万円等の減少による流動負債の減少8億51百万円及び退職給付引当金1億52百万円等の増加による固定負債の増加1億78百万円によるものであります。
2021/06/24 13:20- #17 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2021/06/24 13:20- #18 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(資産除去債務関係)
前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)及び当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/24 13:20- #19 追加情報、財務諸表(連結)
(2) 信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随する費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度379百万円及び235,700株、当事業年度333百万円及び206,900株であります。
2021/06/24 13:20- #20 退職給付関係、財務諸表(連結)
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表
前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)及び当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2021/06/24 13:20- #21 配当に関する注記
(注) 1 2020年6月25日定時株主総会決議に基づく配当金の総額には、「株式給付信託(BBT)」に係る信託財産として、資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金10百万円が含まれております。
2 2020年10月22日取締役会決議に基づく配当金の総額には、「株式給付信託(BBT)」に係る信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金8百万円が含まれております。
2021/06/24 13:20- #22 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品及び仕掛品
2021/06/24 13:20- #23 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4 1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度末(2020年3月31日) | 当事業年度末(2021年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 34,057 | 34,936 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 34,057 | 34,936 |
2021/06/24 13:20